1985年に登場したAir Jordan 1のオリジナルカラー“Banned”(バーンド)と“Chicago”(シカゴ)のカラーをまとって2018年にリリースされた名作 Air Jordan 1 Retro High OG “Homage to Home”。屈指の人気を誇る2つのOGカラーがホームへのオマージュとしてアレンジされ、シューズの中央でカラーが縦に切り替わるハイブリッドバージョンは、両側でシカゴへの愛を表現するとともに、ヘッズたちの心を虜にした。その後一部関係者のみに配られた“Homage to Home”の非売品ロイヤルver.も公開。外側はOGカラー“Royal”(ロイヤル)、内側は2014年にリリースされたFragment(フラグメント)とのコラボAJ1のカラーリングをスプリットで落とし込んだファン垂涎の一足だ。